「タッキーと呼ぶように変えたの1年前から」櫻井翔くんと滝沢秀明くんの仲直り「有吉・櫻井の夜会」 | 素敵なmono

「タッキーと呼ぶように変えたの1年前から」櫻井翔くんと滝沢秀明くんの仲直り「有吉・櫻井の夜会」

こんにちは、monoです。
タッキーこと滝沢秀明くんのドラマが始まりました。
武井咲さんとのイケナイ恋のお話です。
ドラマはアクセサリーにまつわる素敵な思いを絡ませながら、大人なラブストーリーで素敵な感じに仕上がってます。

最近、良くバラエティに出て来ているタッキーの知られざる素敵な素顔に、触れることが出来て良かったです。

今日は、「櫻井・有吉の夜会」での様子をmonoなりにお伝えしたいと思います。

櫻井くんと13年間同じ番組に出ていなかったと言うタッキー登場

有吉さんの的確なトークで炙りだされる、櫻井翔くんの闇が今回も赤裸々に白日の元にさらされました。
翔くんとの不仲説は、松潤に次ぐ二人目です。

この、不仲説、有吉さん発信で画面には出てきますけど、ちまたの噂なんですよね。
有吉さんにそう言われると、「そうなのか?」と思ってしまいますよね。
ウソっぽく言ってくれてるから、半分信じない感じで見てます。

私たちは、画面から感じることしかできませんから。

作られた物を見せられているだけなのでしょう。

monoは、嵐と向き合い出すようになって、約8年というところです。

その間に積み重ねたものと、今知らされたことと吟味しながら書き起こしていこうと思います。

タッキーと翔くんの確執を探せ!

夜会では、過去の映像を検証し、Jr時代の映像を探しだしていました。
「8時だJ」とか「USO?ジャパン」とかで、お互いのトーク中の態度が悪いというもの。
かなりこじつけっぽい内容でした。

タッキーと翔くんは、同じ歳です。
ジャニーズでは、入所月で先輩後輩がはっきりしている縦社会です。
タッキーは半年先輩。

だからずっと「滝沢くん」と呼んでいたのです。

2人を年表形式で比較していました。
タッキーは、すぐに主役でドラマ出演。更に最年少でNHKの大河主演もしています。

翔くんは、嵐になるまでは、主にバックダンサーです。
そして、ニュースキャスター。

2人の進む方向が、交わる事はなかったのです。

対比形式での解説は、面白かったです。

どうしても、翔くんを下げて表現しようとする有吉さんは、流石だと思います。
翔くんも返しが上手なので、安心して見ていられるしね。

タッキーは誰もが知っているように、ジャニーズのエリートです。
アイドルの王道を真っすぐ歩いてきた人だと思います。
CDデビューこそ、嵐の後ですが。
それはジャニーさん直々に聞いていたらしいです。
「まだ、デビューさせられないのだ」と。

そして、今でもJrに世話を焼いているタッキーは「小さいジャニーさん」と呼ばれている。
10代の頃から、ずっと最前線でひと目にさらされてきたタッキーは、人には言えない苦労をいっぱいしてきたはずです。
でも、自分のことより人のこと、後輩のことを考える人、それがタッキーなんです。

タッキーと翔くんに後輩からの質問状

2人っきりで個室で飲みながら、話をする。
ふたりっきりというのは、ほぼ初めてだという。
同じ歳なのに、やはりなにか過去がありそうです。

後輩「K」と「I」からの質問状が渡される。
この2人に確執があったかどうか?
後輩からの質問状と言う形で、浮き彫りにされました。

Kこと風間俊介。
Iこと生田斗真です。

Kからは、タッキーは後輩をかわいがる人、翔くんは同年代の人だけと仲良くする人。
翔くんは「イチゲンサンお断り」だったみたいです。
同年代で、仲の良い人とだけつるむそうです。
タッキーは間口が広くて、嵐の相葉くん、ニノ、松潤をかわいがっていたそうです。

その答えは、その通りと翔くん。

Iからは、翔くんはへそピアスにジャージでレッスンに来る部活感覚だったと。

またしても、「ちょっと斜めに見ていた」と告白する翔くん。
いま大人になって反省していると語りだした。

Jrの中心で、みんなを引っ張っていたタッキーに、かなわないと思い、出来るだけ端っこから眺めていたのだと振り返る。
距離をとっていたのだと。
やっぱりあったんじゃん。確執。
今なら、その大変さも理解できるし、申し訳ないと思っていると。

厳しい世界で戦っているのだけど、部活の延長みたいにしてごまかしていたってことなんですね。
Jrって、オーディションはあるけど、合格とか契約書とかないみたいなので。
本当に部活の延長みたいなんだろうか。

翔くんは高校を卒業したら、ジャニーズは辞めようと思っていたのだから、ジャニーさんがその前にデビューさせたんだよね。

辞めたいと言いだすやめさせたくない人に、「CDデビューさせる」と言って引き止めるんだそうですし。

嵐をみんなで送り出してやろうよ!

タッキーはなぜ嵐に入らなかったのか?

ジャニーさんから、タッキーは「まだデビューさせられない」と言われたそうです。
嵐では、ないということなんですよね。

タッキーのデビューは、もう少し後で翼くんとの構想だったのでしょう。

嵐は、あの5人で試行錯誤しての今がある。

でも、当時どうして?タッキーが入っていないのか?って言われていたようです。

きっと、Jrの中でもそうだったらしく、嵐本人たちが一番感じでいたことだったので、辞めたいって気持ちが強かったみたいです。

でも、タッキーがJrを集めて「みんなで嵐を送り出してやろうよ!」って話をしたといった。
この当時、嵐に入れなくて入りたかったJrを集めたってことなんでしょうね。
嵐が結成されて、初めて行われたコンサートはJrがたくさん駆りだされています。
その時の事を以前、生田斗真くんが夜会で語ってました。
「嵐になった5人と自分との間に溝を感じていた」と。

そんなことも思い出しながら、タッキーが「Jrを集め」話しをしたと言うことは、知らされていない事実ですね。

翔くんも初めて聞いたといってた。
わざわざ、本人たちには言いませんよね。
言いたくないよね。
翔くんだって、タッキーに感じていたジェラシー。
きっと、みんなおんなじ。

それを少しでも緩めようとしたのだ。

タッキーって本当に「小さいジャニー」さんなんですね。

嵐は人気が出るまでの苦節時代があります。
デビューこそ盛大だったし、順風満帆に進みだしていたけど、その後が伸び悩んだ。

勢いのある後輩が出てきて、コンサート会場の大きさを差し替えられた事があります。
それから、真剣に嵐としての活動に向き合うようになっていったのですが、その話はまた機会があれば。

確執って言う言葉では言い表せない、複雑な感情があったんでしょうね。

きらびやかな世界で、人に見られる仕事というのは、想像できない苦労があるんでしょうね。

私たちは、コンサート会場で幸せをもらっていますから。

どんな、翔くんでも今頑張っている、翔くんが素敵だと思います。
昔のつっぱっていた翔くんも子供らしくて可愛いですよね。
13歳、15歳とかってそんなもんです。

それにしても、タッキーは10代の頃から大人ですね。

これからもジャニーズを引っ張っていくんでしょうね。
頼もしいな。

ところで、翔くんが「タッキー」って呼びかたを変えたの気づいてるのかな?

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